東尾理子さんが不妊治療した病院はどこに?

東尾理子さんが第2子妊娠へ向けて不妊治療を再開したようです。
高齢出産には様々な不安がつきもの、信頼できる医師との治療が必要です。
東尾理子さんはどのような病院で治療されているのでしょうか?

芸能人は著名な方とも知り合いが多いし、
いい病院を紹介してもらえるチャンスは沢山ありそうですね。
東尾理子さんが選んだ病院には、松嶋尚美さん、矢沢心さんなども通っているというから
出産には折り紙付きの病院なのでしょうね。

あくまでも噂で断定はできませんが「加藤レディースクリニック」という病院で
東尾理子さんの目撃情報があったといいます。

さて、
高齢出産のリスクは?」と聞かれた時に、
きっと多くの人が「ダウン症の心配がある」と答えるでしょう。
高齢出産を選択した時に、誰もが避けては通れない問題です。
石田純一さんの奥様である「東尾理子さん」も例外ではありませんでした。

プロゴルファーの東尾理子さんは、2012年に第一子となる男の子を出産しました。
理子さんは、妊娠前から不妊治療を公表していて、その後の妊娠発表には多くの注目が集まりました。
理子さんの出産時の年齢は、37歳で高齢出産になります。

その後の経過の中で、お腹の胎児がダウン症である確率は83分の1と公表されました。
理子さんが受けた検査は「クアトロ検査」と言って採血によって調べることができます。
その結果次第では、羊水を抜き取って調べる、羊水検査の段階に移ります。

理子さんは、生まれてくる子はどんな子でも受け入れたいという思いから、
羊水検査は受けませんでした。
その後、生まれてきたお子さんはダウン症ではありませんでした。

東尾理子さんのブログはこちら⇒ 東尾理子オフィシャルブログ「Route-R」

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