風間トオルが小学校から留年って本当?生い立ちに新たな事実が…

風間トオルと言えば、焼けた小麦色の肌、端正な顔、爽やかな雰囲気が魅力の男性。

 

若く見えるルックスも、現在は54歳を迎えて落ち着いた印象が見受けられます。

 

そんな風間トオルさんは、モデルとして若くから活躍する他、役者としても活動するようになります。

 

女性の人気は当然すごく、抱かれたい男性として常に上位に選ばれるほどで。

 

神奈川県生まれであり、海が良く似合いスポーツも行う好青年と言えますね!

 

若いときのモテ伝説を詳しく知りたい方は

⇒ 風間トオルの若い頃はキムタク似のイケメン

 

しかし、風間トオルさんは、知る人ぞ知る生い立ちが不幸な人物になります。

 

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幼少時、家族で生活をしていた風間さんは、5歳になると両親の離婚に巻き込まれました。

 

父親と生活を送る事になりますが、その父親も蒸発をしてしまいます。

 

親の離婚は、子供にとってつらく父の蒸発は、風間さんの人生に訪れる最初のポイント。

 

そして、祖父母のもとで過ごす事になり、そこから貧乏生活が訪れる事になります。

 

家には、食べるものがないため彼は、公園へ行き草を物色して草やタンポポを食べます。

 

食べれる草を見つける特技が生まれたのも、小学校に上がるこの頃のようですね。

 

砂、土、昆虫を食べて暑い日は、焼けた石を舐めて味わっていた事もあります。

 

端正な顔立ちのため、女生徒にはモテたようで
お菓子をもらえば少しずつかじり1年間に分けて食料にした時もあるようです!

 

また、少年の頃に祖父が認知症になり、
深夜徘徊を監視するなど介護をしていた時期もあったんだとか。

 

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幼少の頃は、苦労の連続で生活や生きる事が大変だったと後々語っていますね。

 

風間さんは、小学校から中学、高校を卒業している人物ですが独り暮らしを始めるが高校時代です。

 

家の生活が苦しいため、独立してバイトをしながら高校へ通う日々になります。

 

そんな風間トオルさんは、生い立ちに新たな事実が発覚していて驚きを隠せないファンは多いです。

 

なんと、彼は、6歳の時、保護者である祖父祖母のウッカリが原因で小学校入学の申し込みをし忘れて、
1年後に入学するはめになります

 

いわゆる年齢が1歳遅れという形になり、その後高校3年まで1年遅れの学年で通学しています。

 

今でいう隠れ留年であり、小学校で留年を経験した人物は珍しいです。

 

ある日、家の中を探していたら下駄箱の後ろに落ちている通知を見つけ中を見ると、
小学校に上がるのは既に1年前の日付だったらしく驚きの事実になります…

 

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